コーヒータイム 微笑んでいる命 ! のんびり水運タイランド vol.2

コーヒータイム

コーヒータイムの今回はこの話題について詳しく掲載、音声や口コミ情報などと併せて掲載します。

微笑んでいる命 ! のんびり水運タイランド vol.2

これまでタイへ行くときは米国系の大手航空会社か経由が多かった。
今回はバンコクでバンコクからの日本往復の1年オープンチケットを買ってみよう、そんなことも私にとって新しいチャレンジでした。つまりこれまで日本からの往復チケットだった私は、今度はバンコクからの往復をメインにしてみよう、その過程で今回の旅が成立すれば余計に面白いのではなかろうか。

◆ vol.1 微笑んでいる命 ! 微笑みの国タイで

マレーシアからの飛行機内
マレーシアからバンコクへ


 往路ゆっくり、徐々にアクティブ

今回は長い日程が用意できたので、旅程そのものを楽しむ意味で、ゆっくりと過ごす事をメインにした。ならばバンコクからの1年オープン、行きの往路はまずバンコクに行けばよいわけ、つまり片道の航空渡航はLCCでも何でもよいわけです。私はこれまでLCCに乗った体験がなかったので、どうなるのか乗ってみる事にした。

エアアジアXで羽田国際空港からマレーシアを経由、マレーシアに到着後3時間でバンコクへの便に乗り換え一路バンコクへ。スワンナプーム国際空港へ到着後もシティ・ラインに乗りゆっくりホテルまで行きました。

City line bangkok
CITY LINEで途中下車

日本人の短期旅行傾向の真逆をやる


 突然なんでもやらず慣れてゆく

初日はバンコク中心街のホテルには泊まらず、まず疲れをとるためにも休養をメインにした。午前過ぎにホテルに着いたにもかかわらず何もしないでのんびりと過ごす。

というのも長旅の場合、初日からアクティブに何でもやるとリスクも高まる。特に食べ物は日本と大幅に違うため、下痢や食中毒を起こしやすい、せっかくの長旅を初日から体調不良にならないように配慮。なのでセブンイレブンで売っているもので初日の夜飯は済ませ、徐々にタイの食事に慣れ、時間をかけてタイ菌(タイ独特の細菌)に慣れてゆけば後半に何を食べても大丈夫だろう、そう当初から計画していた。


 バンコクらしい移動手段をあえて使う !




 バンコクではタクシーやバスをはじめ、BTSやMRTと電車もかなり今は充実してきている。そんな中で現代でもバンコクらしい乗り物はやはりトゥクトゥクとこの水上バス。私としては、最初から便利なBTSやタクシーを使うのではなく、あえて水上バスを使いまくる計画をしてみたかったので、今回はホテルを予約するにも水上バスを意識し、かつアクティビティも落ちない様にプランを企てた。

バンコク、センセーブ運河
東洋のベニス・バンコクの中心地を通るセンセーブ運河の水上バス

二日目からは「移動と水運の旅」観光地としてのクルーンテーブは、やはりこの運河の水運利便を使いこなし街を徒歩で巡る事が最も効率的。タクシーやBTSは後でよい、センセーブ運河の水上バスで渋滞に無関係な移動を楽しむことができた。

つづく







 | HOME | 

Appendix

JEEP

JEEP

コーヒータイムへようこそ!

rss2.0

Recent Entries



Page Rank Check










美容外科


メンズプラソン


土地活用


引越し 大阪



最新のコーヒータイム
▼すべて表示
generated by レビュー・ポスター




Calendar

« | 2017-06 | »
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -



渋谷 アルバイト

↓ オススメ!
Add to Google
igoogleに登録


お問い合わせは
以下のメール先


JEEP mail





Categories





国際結婚







DTIブログポータルへ
このブログを通報
Report Abuse

利用規約


相互リンク募集「相互リンクX」
track feed
コーヒータイム



あとで読む