コーヒータイム 世界遺産への招待状

コーヒータイム

コーヒータイムの今回はこの話題について詳しく掲載、音声や口コミ情報などと併せて掲載します。

カリブ海の三つの自然遺産

世界遺産への招待状、Travel 13はカリブ海の自然遺産、水をキーワードに三つの自然遺産を巡り特徴的な場所に行きます、という内容です。自然遺産巡りなので自然しか出てきません、中でも個人的に興味深い場所はベリーズでしょうか。

クロアチアとインドは後日追加
世界遺産への招待状、カリブ海
カリブ海の豊かな海

 ベリーズは圧巻のリゾート地

世界第2位の珊瑚の環礁がある地域のベリーズ周辺、数年前からアメリカ人のリゾート人気スポットの第一位になっていましたよね。日本からはなかなか行けないこのベーリーズを掲載します。

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イタリアの世界遺産

世界遺産への招待状、10回目はイタリア。いよいよ世界遺産の老舗の登場です、丘の上の都市のウルビーノ、その美しい街への歴史と現在へアクセス。

世界遺産、ウルビーノ
丘の上の都市ウルビーノ(1988年世界遺産登録)


フェデリーコ・ディ・モンテフェルトロ
ウルビーノを築いたフェデリーコ・ディ・モンテフェルトロ

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南アフリカの世界遺産

オクラランバ、全景、南アフリカ
世界遺産・オクラランバ

 岩と文化の関係

オクラランバは自然と文化複合遺産、その文化は今ではこの土地の古来からの民族に与えられた栄誉になっている。その4千年続く血統とこの岩山が世界遺産に指定されているのだ。アパルトヘイトから変ったものは何なのか、その様子は世界遺産へと続いていた。

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カリフォルニア半島の世界遺産

世界遺産への招待状、第8回はカリフォルニア半島の世界遺産を巡る旅、カリフォルニア半島の豊かな海、そしてその海と密接に関係してきた生活・文化の軌跡を見るものとなっている。

世界遺産への招待状、くじらに触れる海へ、index


 素晴らしい自然環境のもとで

シロナガスクジラに出逢う
シロナガスクジラ

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あまり知られていないスロバキヤの世界遺産

世界遺産への招待状、7回目はソロバキヤの世界遺産、天空の城「スピシュ城」と城下町の風景、世界遺産バルデヨフ旧市街とソロバヤの民族史、そして新しく指定された世界遺産・カルパチア木造教会群の三つ。

スピシュ城、スロバキヤ、世界遺産、中央ヨーロッパ



とても広いスピシュ城の内部、中央ヨーロッパで一番大きな城という、その外観もおみごと。内部構造はまるで迷路の様なつくりです。中世ソロバキヤの周辺隣国の驚異から守るための象徴、600年で数回の増築により築かれた城である。

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世界遺産への招待状「中国・桃源郷巡り」

世界遺産への招待状の6番目は中国の長江をさかのぼる三つの世界遺産、蘇州古典庭園にみられる桃源郷へ思い、山水画の原風景の廬山国立公園、桃源郷のモデル「安徽省南部の古村落」、造形美の景色からその文化へと流れる旅。

蘇州古典庭園、明・清代の造園
明・清代の時代から続く蘇州古典庭園


中国を代表する庭園形式の留園
中国を代表する庭園の留園(りゅうえん)


 中国の美はここから来ている

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世界遺産への招待状、西アフリカ・マリ

世界遺産への招待状、五回目は西アフリカのマリ。断崖の民と伝説の黄金郷を求めるという旅です。西アフリカのニジェール川を北東へ、乾季の2月の模様。

アフリカ、マリ、バンジャガラの断崖
この断崖が世界遺産・バンジャガラの断崖


きり立った崖が200kmも続く、その断崖に暮らすドゴン族の人々と生活、700年前からここに暮らしているという。

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ギリシャ「春のエーゲ海」

世界遺産への招待状、第4回は「ギリシャ・春のエーゲ海」の旅編、アクロポリスからデロス島、パトモス島へと春のエーゲ海神々の島巡り。

アクロポリス入口、ギリシャ、世界遺産
アクロポリス入口は高さ10mもの石柱門


パルテノン神殿と春のエーゲ海は以下で

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世界遺産への招待状「マヤ文明」

世界遺産への招待状、第三回は「マヤ文明」ユカタン半島を中心にマヤ文明の文化の跡をキーワードで紐解いてゆく様子でした。

アンティグアの街、景色

アンティグア・グアテマラの街が世界文化遺産、アンティグアはスペイン語で「古き良き」という意味らしい。16世紀にスペイン人が造った街がそのまま今も残っている。当時は首都として機能しキリスト教布教要所としての一面を覗かせる。

アグア火山の噴火で崩壊した建物の歴史、その中に育っていった文化、色彩に関わる意味を探る。

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世界遺産への招待状「フランス」

第2回、世界遺産への招待状はフランス、モン・サン・ミシェルとロワール渓谷。修道院としての歴史的な隠れた側面を持つモン・サン・ミシェル、ロワールの古城の中からヴィランドリー城やブロワ城などを巡る旅の様子です。

モン・サン・ミシェル
気象条件や昼夜色々な絶景を魅せるモン・サン・ミシェル


モン・サン・ミシェルの内部、観光客が立ち入りできない場所も紹介しておりました、監獄の内部です。そういえば外観が廃墟城的な感じに見えます、100年戦争で使われたということでジャンヌダルクも知っている悲しい戦場ということでありましょう。

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世界遺産への招待状

NHKの新番組「世界遺産への招待状」が始りました、その記念の第一回目は「オーストラリア」しっかり見させていただきました。素晴らしいです、え?何が素晴らしいかって、その映像もさることながら世界遺産そのものがです。

世界遺産への招待状、NHK


 違った表現と角度

第一回目を観た感想ですが、今までとは違っていました。探検ロマン世界遺産ではリポーターの様な人の目線で見ていた世界遺産と近辺の生活というのがありましたよね、しかし世界遺産への招待状ではテレビがそのまま目線と言いましょうか、今見ているという感じがします。つまりカメラと解説ナレーション(歴史を含め)しかないシンプルさが、眼前の世界遺産をテレビまで運んできます。

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