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コーヒータイムの今回はこの話題について詳しく掲載、音声や口コミ情報などと併せて掲載します。

携帯電話の所持歴から

こちらは1996年(今から13年前)に私が一時使っていた携帯電話現物です、当時ツーカーセルラーから東京デジタルホンに乗り換えを計画し、その間に「遊び」でドコモの携帯を契約しました。その時のものでこれは半年しか使用しませんでした。

SANYO、SA811、携帯電話、1996年
NTT Docomo SANYO SA811


 携帯乱用時代の機種

私はあの時代は「携帯乱用時代」と呼んでいます、私だけではなく友人も知人も職場の同僚も、携帯電話をポンポン変えていました。96年頃は携帯の普及が本格的になった年で面白いシーンが多かったと思います、あれ?○○君また携帯変えたの? 2ヵ月前にドコモのあの機種にしたばかりだよね・・・

てな事が、あちこちで起きていました。

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WiMAXに期待する未来

WiMAX(ワイマックス)って何?って人もいると思う、これは解り易く言うと「高速無線ブロードバンド通信」

・公園の真中でハイビジョンで動画が見れたり
・近海に釣りに出かけた時に、衛星から魚群探知できたり
・個人でハイビジョン生(中継)放送ができたり

するかもしれないのだ!
12月には、いよいよ交付先企業が発表になる

Worldwide Interoperability for Microwave Access
WiMAXの競合会社 グループと構造
4社の申請に対し、免許が交付されるのは2社

私はこのインフラにとても期待している

規格の詳細は「IEEE 802.16」と書く

その内容は

 最長伝送距離:50km(見通しのきく範囲)
 最大伝送速度:70Mbps
 使用周波数帯:10〜66GHz

となっているわけです。
注目すべきは「伝送距離と速度」


しかし一番大切なのは、このインフラの利用者が「普及すること
利用があってこそ、これからのWeb2.0をはじめとするインターネットの全体的な発展に貢献する。それはキャリアの商用モジュールではない、利用者がサービスを開拓し皆で使用するためのインフラなのだ。

いかに安く安定的にサービスを供給できるか、そのビジョンを持っている企業陣に免許を交付してもらいたい。その企業側のビジョンと認可審査を同時に透明化する必要がある。

この事業は許可されるのではなく「未来をまかされる」ものなのだ。



912SHのパノラマ写真とは

Soft Bankの912SHに付いていた「パノラマ写真」というのをテストしてみます、実際に私が撮影した写真を展示してみたいと思います。パノラマ撮影の方法についてはこちらをご参照ください。

それでは912SHで普通に写した(480×800)ワイドという指定の写真を表示してみます。この撮影ができるのも912SHの特徴となっています。つまりこれは16:9の関係に近い比ですね。

912SH, パノラマ写真


これはあえてノーマルという画質で撮影してみました、なのでこのクオリティで80KBの軽さにデータを納めることができます。クリックして拡大するとわかりますが粗い画像になっています、それをWebページ上で213×355でタグで圧縮小し表示させているのが上の写真です。

 パノラマ撮影と写真

次に実際にパノラマ撮影した写真を展示してみます、これはQVGAの固定とありますが何故かクオリティをノーマルからハイクオリティという選択ができます、このへんはどういう意味なのかわかりませんので追って調べてみたいと思います。

今回はあえてノーマルを指定しました。横あるいは縦に動かしながら静止画を撮影するというスタイル、もちろん初めての経験でした。

912SH, パノラマ写真
↑ 是非クリックして拡大し、原寸サイズの写真をご覧ください
(お店の中の広さが感覚的に見ることができます)

パノラマ写真データをそのまま展示しています、食品店内の通路の中(一点で)でくるりと360度一回転して撮影してみました。

プロが撮影したものではありません、私が手振れをしながら(なるべく抑えて)撮影した素人写真です。写真の質のことはさておき、誰でもこのような写真が撮れるという証拠になると思います。

時計とは逆周りに動いて撮影しました、何度も撮影したのではなく撮影一発目の1枚目の写真を展示してあります。やってみた結果ですが、どうも時計の秒針の3倍ほどのスピードで動かすと(円周写真のこの場合)良いようです。

景色の写真はまだやってませんが、その場合はそれほど角度は必要ないので動かすスピードも距離ももっとゆっくりやると良いのでしょうか。いずれにしても面白いことができるなというのが感想です。

写真のクオリティのことは個人的印象なので以下に書いておきます。



機種別専用液晶保護シール 912SH



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912SHでの動画撮影

912SHを友人に紹介したところとても評判がよろしいです、この一週間で既に私の友人3名がつぎつぎと機種変更するという異例のヒットです。きっと私の説明が良かったんですね (笑)

912SH movie, 写真
そこで912SHで撮影した動画のサンプルと着メロ音をここで紹介してみようと思います、今後いちいち友人に見せるのも面倒なので「ここのウエブページ見て」と言えば済みますからね。

以下のURL先に912SHで撮影した動画のサンプルを置いておきました、参考までに見てみてください。

912SHで撮影した動画サンプル
(撮影時の倍のサイズで表示)
912SHの動画撮影FAQ


着メロは数種類録音しておきました

912SHの着メロ音(PC用 mp3)

※01
912SHの着メロ音(携帯用 ASF)

←ちょっと怖いでしょ? どうでしょうか刺激の無い日々にこうした待受け画像は? きっとクーラーが要らない真夏の携帯ライフになると思います。
(余談)




912SHの動画の質

動画撮影は回転鮨を912SHで撮影してあります、野内蛍光灯でのオート撮影で記録方式は912SHの「SD VIDEO」なのでQVGAかVGA(640×480)が可能。上の撮影サンプルはQVGAサイズです、つまり(320×240)、「最低でもこのクオリティが出ます」という意味であえて小さいサイズ(QVGA.SD-VIDEO)で撮影しました。

専用機とまではいきませんが撮影データが軽い割りに鮮明に撮れると思います、色の感じは「にじみ」もなく比較的ストレートな印象です。

ビデオ音ですが、このサンプルでは映像をエンコードしてあるので特性が変化してます。私の印象では高音にコンプレッサーがかかってしまう印象でした。音楽のライブ撮影だとちと厳しいかもしれませんね。

着メロ音

912SHの着メロ音はヤマハの最新のシステム(Sound Tuning System)から聞くことが出来ます、上のサンプルはマイク1本で録っていますが実際にはステレオで聞けます。悪くはないと思います、携帯の着メロ音の中でも上質なのではないでしょうか。

持ち歩きムービー

動画撮影の「ちょい撮り」としては充分だと思います、つまりブログ用とか咄嗟の撮影なんかにこれで足りると思いますよ、電池の持ちが悪くないので撮影は長時間できるところが良いですね。他のB級の専用機(Mpeg4)などでこの画質程度が出せるのかは知りませんが、例えばyoutubeの初期表示サイズならこれでも綺麗に見れる範囲と言えるのではないでしょうか。

912SHをmp3プレイヤー代わりにする方法は以下


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