コーヒータイム 音ファイル入り

コーヒータイム

コーヒータイムの今回はこの話題について詳しく掲載、音声や口コミ情報などと併せて掲載します。

ギターの奏でる音でBGM

Ain't Misbehavin'/Bob Conti - Alphonso Johnson

高級なギター



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イワサキクサゼミの鳴き声

イワサキクサゼミの泣き声を掲載します。自然BGM

イワサキクサゼミ、沖縄、サトウキビ畑


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水曜ロードショーの曲

その昔し「水曜ロードショー」っていう映画枠をやってました、そのテーマ曲が好きでありました。テーマ曲はトランペッターの「ニニ・ロッソ」という人が吹いています。

ではそれを展示してみます。

水曜ロードショー

水曜ロードショーのテーマ曲/mp3

いいですね〜なんだか夕陽が似合うトランペットでリラックスです、テーマ曲名もそのままの「水曜日の夜」と言います。フルバージョンを聴きたい方はこのニニロッソのアルバムに入っています、私も持ってます(レコード)が他の曲もいいです、雰囲気バッチリのトランペットでも今時期いかがでしょうか。

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サウンド・ブレイク

最近NASAのホームページから発表された一枚の地球に関するシュミレーションの写真。太陽から出る磁力線と太陽風が地球に及ぼす位置に関する発表です。

REFLEX PHOTO
VPOINT/MP3

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ワシントンのスームスジャズ専門FM局

ネットラジオはいかが? ネット放送は数がありすぎて選曲の前に「選局」に迷っている人も多いと思います。そこで私が普段聞いている中からひとつご紹介させていただきます。

ワシントンで実際に同時に流れている「スムースジャズ専門」のFM放送です。雰囲気も選曲も抜群に良くて、最高です。では早速画面を見てみましょう!!

以下のURLがトップページです
http://www.smoothjazz1059.com/

トップページの右上に「Listen Live」という紫色のヘッドフォンロゴをクリックして登録画面に入り(とても簡単)、登録すると直ぐにFM放送が聴けるようになります。

FM105.9, 写真、スムースジャズ、ネットラジオ

抜群の選曲センスの専門FM局!

登録後上のメニューから再生ボタンを押すと、ここのFM放送が生でアメリカから送られてきます。上の画面をクリックするとデモがきけるようにしておきました。
どうですか?選曲もすばらしいと思いませんか、関東にも比較的ソウル風味のJWAVEというFM局があります、しかしこちらの方が老舗で音質も選曲も良いと思います。さすがはアメリカですねスムースジャズ専門でCMは局以外のものは無しで音楽を流しっぱなしだなんて


ちなみにこのワシントンスムースジャズFMは日本の有線(USEN)でも聴けます(有料)。

この放送、局のコンプレッサーが良いせいでしょうかとても素晴らしいクオリティの音質がします。アメリカ人が普段聞いているこの放送、是非お試しあれ!!

スムースジャズ105.9FMのCM
レイ・チャールズの特集のアナウンス入り



media player,画像、mp3フリー

キースエマーソンのプレイ

キース・エマーソンというプレイヤーを知っているだろうか?
彼について履歴など詳しくはこちらでご覧いただきたい。

Keith Emerson, Japan, フリー mp3

しかし、そのプレイたるやすざまじいものがあります。EL&P時代に残した彼等の実験的なサウンドはいまだに追随を許さないほどパーフェクト。私も彼に憧れている部分が多くキーボードプレイヤーのカリスマです。本日はそのヤバイ音を少し真似たインプロビゼーションをフリー音として提供します。

いまどきこんなカルトな需要があるのかと思いますが、そこがコーヒータイムの特徴のひとつ、いまでは忘れ去られたマイノリティー音のレプリカを探している人だけにお届けします。

形式:mp3
著作許諾:自由 フリー音 フリー素材
作成:JEEP

SKETCH THE EMERSON.mp3








ブライアン・メイのブライトン・ロック

ブライアン・メイと言うギタリストをご存知だろうか?

そう昨年日本でも爆発ヒットしたミュージカルのWe will Rock youの主人公のクイーンというロックバンドのギタリストだ

Brian Harold May, Queen, Guitar, Brighton Rock, solo, ブライアンメイ
写真:Brian May


そのブライアンメイはクイーンのコンサートでの中盤から後半にかけてギターソロを展開する、その曲にはブライトンロックと言う名称が付けられている、なんとロック王国である本国イギリスのロックというタイトル(イギリス南部の都市とかけあわせの意もある)でギターソロを展開するのだ。

ディレイ効果を使った当時にしては大胆で新しいソロであった、クイーンは日本が火付け役になり世界的に人気が高なったビック・ロック・グループ。むしろ現在では海外のほうが人気の勢いが強いようだ。

ブライアンメイのギターサウンドは個性的で一度聴くだけで誰が弾いているのか分かるほどのものだった。ブライアンメイにカリスマ性を感じる人も多い、大英帝国勲章を持っている彼はギター1本で会場の数万人を酔わせてしまうロックスターという文字がピッタリとはまる、彼の容姿とカリスマは他と異質なものがある。

ロックギターというと日本人は誰を思い浮かべるだろうか、バン・ヘイレン、リッチブラックモア、エースフレーリー、キース・リチャーズ・・・・

しかしブライアン・メイという個性はロックという荒々しいイメージの中に繊細なアートを入れたようなヨーロピアンスタイルにある、それはある意味で日本には異質なものだと思うし西洋風というイメージを持っているクイーンの楽曲はこのブライアンメイからくり出されるサウンドによるところが大きい。


ブライトンロックのソロに挑戦してみます。さすがにこれ鍵盤で出来るのかと思いました、なんとなくまとめた程度という事でお許しください。

使用したのはJUNO-Gの1台のみリアル手弾き演奏





ブライアン直伝のクリニック

ブライアン・メイのオフィシャルサイト



むしろこれから使う音源

実は、MU2000EXというXG音源を持っている

これ2002年の初頭に購入したものでもう4年にもなる。中途半端に古いので実はしばらく使っていなかったのだが、先日ある音を使うためにスイッチを入れた。


MU200EX



MUシリーズを持っている人は多いのではないだろうか、MUシリーズであれば基本的に500だろうが1000だろうが音は同じだ。MIDIファイルを再生する時などに使用したりするのにも便利だ。

この2000に限っては今、プレミアが付いて売られている。何故かというと音色に独特のものもあり、SOLなどからのエデットが実に微細に調整できる、更にはボードを付け足すとDX7にもボコーダーにもなり、ADインプットからのものはデジタルでエフェクターがかけられるようになっている。

まさに機能てんこ盛りの優秀音源なのだ。またなぜかヨーロッパやアメリカで人気が高いので現在アメリカのサイトでは600ドル前後の値段で取引されている。おそらく今後3年を経過すると値段が更に上がると見られていて、日本でも品薄になっている、つまり外国に転売すると儲かるのためだ。


ただのAWM2音源ではないか、と思ってる人もいるかもしれないがこれがなかなかバカにできない機種なのだ。チック・コリアのあのリード音などもこれに入っている、エレピ系とブラス、ストリングスなどはまだまだ使える音が数多いし。実に音色数は1000以上入っていて、PCからのエデットでガラリと音色の変化を加えられるのだ。


ちょっと音を聞いてみますか?



MU2000だけで作ったワンショット


どうだろう?
なかなかいけてるではないだろうか、チックコリアこれでできます。



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